| 2008年11月 第97号 |
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| 10月にはコンクール審査員の重責を経験し、音楽の表現には色々あるのだと改めて感じました。 純粋に演奏すること・人前で演奏すること・評価を得る為に演奏すること・回数を多く持ちたく演奏すること・上達を形にするための演奏など・・・これらは、人それぞれの取り組み方で参加できるコンクールだったためだと思います。今後も的確な指導を目指していきたいと考えています |
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さがみはらフィルハーモニー管弦楽団 ベートーヴェン:交響曲第8番 他(私もヴィオラを弾きます) リベラトゥール弦楽合奏団 バッハ:ヴァイオリン協奏曲第一番イ短調 |